フィリピン航空 成田→マニラ間の機材変更
- 2009, 12月 22, 火曜日, 19:07
- 旅行 / 観光, 航空チケット関連情報
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フィリピン航空は現在、成田とマニラ間をボーイングB747-400及びエアバスA330-300にて週7便で運航しておりますが、2010年1月12日マニラ発便より、新たに今年11月に導入したボーイングB777-300ERを投入することになりました。
スケジュールは次の通りです。
PR431 NRT 09:30 MNL 13:35 B777-300ER(火: A330で運航)
PR432 MNL 14:55 NRT 20:10 B777-300ER(月: A330で運航)
フィリピン航空のB777-300ERはゼネラルエレクトリック社製GE90-115BLエンジンを2機搭載し、座席数はマブハイクラス(ビジネス)42席、フィエスタクラス(エコノミー)328席の全370席となっております。両クラスとも各シートに個人用モニターが備え付けられており、オンデマンドで映画や音楽のエンターテインメントをお楽しみいただけるとともに、機内販売免税品のリストもご覧いただけます。
またビジネスクラスはレカロ社製のフルフラットシートが設置され、これまで以上に余裕をもった座席配置のため、より快適にくつろぐ事が出来ます。



















